100年後のありたい姿を描きながら、学び、話し、考える 未来志向の対話の場
100年後、どんな地球に生きていたいか。そこに向かって、私たちは何をしていくのか。学生、企業・NPO等の方、本研究科教員等が参加し、異なる背景を持つ者が同じテーブルについてディスカッションを行います。時にトレードオフにもなる多様な視点をふまえ、One Earth Guardiansとしてどんな提案ができるのかを考え、課題解決に取り組むきっかけとなることを目指しています。
100年後、どんな地球に生きていたいか。そこに向かって、私たちは何をしていくのか。学生、企業・NPO等の方、本研究科教員等が参加し、異なる背景を持つ者が同じテーブルについてディスカッションを行います。時にトレードオフにもなる多様な視点をふまえ、One Earth Guardiansとしてどんな提案ができるのかを考え、課題解決に取り組むきっかけとなることを目指しています。
LUCには「光」という意味があります。学外、学内の講師によるレクチャーを受け、意見を交換することで、これまで見えていなかったこと・知らなかったことに目を向け、考える「=光をあてる」ための学びの場とします。
ゼロからイチを創りだした経験をもつ起業家などの方々の実体験を活かした、ハンズオン中心のワークショップを通し、社会における課題を見出し、他者を巻き込みながら解決のための行動にうつすとはどういうことか学ぶ場を目指しています。また、そのための土台となるコミュニケーションやプレゼンテーションスキルを身につける場としていきます。
100年後の地球のために、いま皆さまと考えたいことをテーマに据え、
どなたでもご参加いただける公開シンポジウムを開催しています。


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