ライブラリー

インタビュー記事

OEGsの活動に関わる人々の考えや研究内容に触れられるインタビュー記事を公開。研究者たちが自身の研究や社会との接点を語り、次の話し手につないでいく「リレーインタビュー」(2018年~)、実際にOEGsの活動に携わる人の人となりを紹介する「OEGs関係者インタビュー」(2025年~)、2つの連載をお読みいただけます。

  • リレーインタビュー
  • OEGs関係者インタビュー

メディア掲載情報

  • 100年後の地球のために
    One Earth Guardians育成プログラム

    東京大学農学部の広報誌『弥生』79号の「Yayoi Café」コーナーでOne Earth Guardians育成プログラムを取り上げています。「広がる対象とコミュニティ」をテーマに、より若い世代を対象としたGood Life on Earthや、社会人が学生とともに参加する新講座などを紹介しています。(弥生 No.79 2024秋)

    東京大学農学部の広報誌『弥生』に掲載

  • 挑戦する人―サイエンスと歩む私の奮闘記
    100年後の未来を救う「地球医たち」を育成する!

    アドミニストレーター 中西もも准教授のインタビュー記事が掲載されました。プログラムの紹介ほか、自身が科学と社会の橋渡しをできるような仕事がしたいと思うようになったきっかけなどが語られています。(実験医学 2024年6月号 Vol.42 No.9)

    「実験医学 挑戦する人-サイエンスと歩む私の奮闘記」に掲載

  • トークイベント 「マタギの里山で学生がみた食・人・自然 in 山形県大鳥地域 」レポート

    現代のマタギの世界を描いた映画『プロミスト・ランド』の撮影地、山形県鶴岡市大鳥地域を4名の学生が訪れ、熊撃ちに同行し地元の人びとと交流しました。体験を振り返るトークイベントが5月に開かれ、そのレポートがさまざまな媒体に掲載されました。また、同行したプロデューサーによるレポートも公開されています。

  • 循環型経済のヒントは江戸にあり ~ 映画「せかいのおきく」で考える

    五十嵐圭日子教授がバイオエコノミー監修をつとめたサーキュラーエコノミーをテーマとする映画『せかいのおきく』の特別上映と、農学生命科学研究科の教授らによる講演を2023年4月12日に弥生講堂 一条ホールで開催し、その様子と、参加した受講生のインタビューが記事として掲載されました。

    「読売新聞教育ネットワーク キャンパス・スコープ」に掲載

  • 内閣府主催・第2回総合知ウェビナーでの事例紹介

    One Earth Guardians育成プログラムが、内閣府の提唱する「総合知」活用の好事例として選ばれ、第2回総合知ウェビナー「総合知の普及と活用による新たな価値の創造~総合知活用事例からみる社会課題解決プロセスと未来社会の創造~」で高橋伸一郎教授がプログラムの紹介を行いました。講演資料と動画が公開されています。
    (2023.2.2開催)

    第2回総合知ウェビナーで講演

  • One Earth Guardians育成プログラムのその後

    一般社団法人赤ちゃん歯科ネットワークの研究会誌に、プログラムの設立背景や理念、実際のカリキュラムなどについての記事を寄稿しました。(赤ちゃん歯科ネットワークvol.8 2022年発行)

    「赤ちゃん歯科ネットワーク」に寄稿

  • アイカサ・丸井グループとのワークショップ共催レポート

    傘のシェアリングサービス「アイカサ」、株式会社丸井グループ、生産技術研究所価値創造デザイン推進基盤、OEGsの共同で開催したワークショップ「100年後の地球を見すえて考えるアイカサへの事業提案 ~わたしたちがカサを通して見上げる未来~」。最優秀賞チームの学生たちのインタビュー記事が掲載されました。

    丸井グループ コミュニティサイト「この指とーまれ!」に掲載

  • 「Beeat!!八重洲」プロジェクトに参加して――食の未来と課題

    食の未来につながるものがたりの発信をコンセプトに、2021年10月より開催されるイベント「Beeat!!八重洲」。OEGsは「学生たちが描く未来の食プロジェクト」として参加しました。この企画に携わった三坂巧准教授とアドミニストレーター 中西もものインタビュー記事が掲載されました。

    Tokyo Food Institute コラムに掲載

  • 牛から考える、これからの地球――私たちは100年後の地球のために何ができるのか

    牛を出発点に人間や自然や命について考えるウェブメディア『牛ラボマガジン』に、プログラム発起人の高橋伸一郎教授のインタビュー記事が掲載されました。「牛から考える、これからの地球」をテーマに、プログラムのミッションなどが語られています。

    「牛ラボマガジン」に掲載

  • 第56回農学部公開セミナー「100年後の地球に私たちは何ができるか ―農学部発の新しい教育研究の提言―」

    プログラムの目標や背景、農学とSDGsとの関わりについて、プログラムを牽引する教員たちによる講演が行われました。東大TVから講演動画を視聴いただけます。(2019.6.29 開催)

    東大TVに掲載

  • 100年後の地球を守る人材育成プログラム

    1期生の小川裕太郎さんが、プログラム紹介記事を執筆しました。受講生の視点から、プログラムの活動や、自身の研究テーマを活かして目指す地球医像についてつづられています。(実験医学 2019年12月号 Vol.37 No.19)

    「実験医学 Opinion-研究の現場から」に掲載

  • 早稲田理工 by AERA 2019

    プログラム発起人の高橋伸一郎教授のインタビューをもとに、早稲田大学理工学術院による早稲田地球再生塾(WERS)との連携について紹介されています。(早稲田理工 by AERA 2019)

    早稲田理工 by AERA 2019に掲載

  • 東大が100年後の“地球医“を育成

    プログラム開始について取材していただきました。プログラム発起人の高橋伸一郎教授のインタビューも掲載されています。(ニュースイッチ 2018.5.24)

    「日刊工業新聞 ニュースイッチ」に掲載

  • 教育を起点に産官学で取り組むSDGs達成の試み「One Earth Guardians育成プログラム」

    一般財団法人バイオインダストリー協会の機関紙B&Iに「機構紹介」として、プログラムについての記事を寄稿しました。(バイオサイエンスとインダストリー 2018 Vol. 76 No. 4)

    「バイオサイエンスとインダストリー(B&I)」に寄稿

  • いま、東京大学が始める100年プロジェクト One Earth Guardians(地球医)育成プログラム

    事業構想大学院大学の出版する「環境会議」に、キックオフ公開シンポジウム(2018.05.18開催)の模様が掲載されました。(環境会議 2018年秋号)

    「環境会議」に掲載

アーカイブ動画

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